緊急開催決定!
【7/30開催】技術者向けマネジメント研修
開発・技術戦略リーダー養成コース 開催概要説明ウェビナー
〜技術者の悩みに共感し、リーダー変容への気づきと自信を後押しする60分〜

補足テキスト①

技術系リーダー育成で、こんな課題はありませんか?
  • 優秀な技術者を、マネジメント層としてどう育成すべきか悩んでいる
  • 「戦略」「マーケティング」「エンゲージメント」といった言葉が、現場の技術者に腹落ちしていない
  • 不確定要素も含めて、論理的に事業判断できるリーダーを育てたい
  • 技術力だけでなく、事業視点を持ってプロジェクトを推進できる人材を育成したい
  • 技術者から事業リーダーへ、マインドを切り替えるきっかけをつくりたい

本ウェビナーでは、日本能率協会(JMA)が提供する【開発・技術戦略リーダー養成コース】について、技術者がぶつかるマネジメントの壁をどう乗り越え、リーダーとして変容していくのか、その仕掛けを余すことなく解説します。

当日は、エンジニア系メンバーが役職や職種(研究・開発・企画等)を超えてフラットに議論し、グローバル経営などを題材に挑む「異業種で創る仮想事業化プロジェクト」をはじめとする独自のサポート体制についてご紹介します。

受講者本人の自律的動機付けはもちろん、派遣責任者(人事・上司)の皆様にとっても「企業へのリターン(視座の引き上げ、実務への還元)」が明確にイメージできる内容です。 社内でのご検討を前向きに進める情報収集の場として、ぜひお気軽にご参加ください。

■ 開催概要
日時: 2026年7月30日(木)13:30 〜 14:30
形式: オンライン配信(Zoomウェビナー)
対象: 研究・開発・技術部門のマネジャー、リーダー、およびその候補者
技術系人材の育成、組織開発を担当されている人事・教育責任者の方
受講対象部門の部門長・上司の方
参加費: 無料(事前登録制)
このウェビナーで分かること

技術者がぶつかるマネジメントの壁をどう乗り越え、リーダーとして変容していくのか、その仕掛けを余すことなく解説します。 

■ プログラム
  1. 技術者がぶつかる壁と本質の理解: 共通の悩み発散と、定義があいまいな文系用語の腹落ち
  2. 独自のサポート体制と一貫性の学び: 役職を超えたフリーな議論、仮想事業化プロジェクト、有名講師陣とのディスカッション
  3. 期待できる行動変容と企業へのリターン: 視座の引き上げ、AI時代の巻き込み力、実務への還元
このような方におすすめです
  • 技術者から事業を動かすリーダーへ成長したい方
  • 次世代リーダーの育成方法を検討している方
  • 技術系人材向けの育成施策を探している方
  • 技術を市場価値につなげる視点を学びたい方

製造業のバリューチェーンを見渡し、研究開発・生産技術・マーケティングまで幅広く支援してきた講師が、技術系人材がリーダーへ変容するための要点を解説します。 

講師(敬称略):
細矢 泰弘

㈱日本能率協会コンサルティング
技術戦略センター シニア・コンサルタント

千葉大学大学院 工学研究科修了後、産業機械メーカーにて生産技術業務に従事。
その後、㈱日本能率協会コンサルティングに入社。現在は、研究開発から生産
技術・マーケティングまで製造業のバリューチェーンを見渡した経験をもとに
活躍中。北米・中国・スウェーデン・韓国・メキシコ・オーストラリア等海外
コンサルティングも数多く経験。早稲田大学大学院創造理工研究科 非常勤
講師も務めている。

補足テキスト②